芭蕉文集

(50音順)

(更新日:10/10/01


秋の朝寝

明智が妻の話

伊賀新大仏寺之記

一枝軒

鵜舟

雲竹自画像の讃

笈の小文

おくのほそ道
曾良随行日記」/「俳諧書留

「貝おほひ」序文

骸骨の絵讃

垣穂の梅

笠の記

鹿島詣

堅田十六夜の弁

紙衾の記

寒夜の辞

杵の折れ

許六離別の辞(柴門の辞)

幻住庵の記

高野詣

権七にしめす

嵯峨日記

酒に梅

更科紀行/更科姨捨月之弁

四山の瓢

四条の河原涼み

自得の箴

柴の戸

士峯の讃

島田の時雨

洒楽堂の記

十八楼 ノ記

栖去の弁

歳暮

竹の奥

杖突坂の落馬

月侘斎

机の銘

夏野の画賛

野ざらし紀行

芭蕉庵十三夜

芭蕉を移す詞

深川の雪の夜

深川八貧

茅舎の感

閉関の説

保美の里

其角編「虚栗」跋

籾する音

雪の枯尾花

雪丸げ


参照用古典

方丈記

徒然草



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