地域研究交流センターからのあいさつ
 地域研究交流センターは、2005年の山梨県立大学開学と同時に、本学の理念である「地域に開かれ、地域と向き合う大学」を実践するための組織として設置されました。
地域の皆様の様々なニーズに応じて、専門知識・ネットワーク・研究力・実践力を持つ教職員、チャレンジ精神・バイタリティに溢れる学生、それに施設などの大学の資源を活用しながら、地域貢献を行うことを目指しています。
 山梨県立大学は2010年度から公立大学法人として新たにスタートを切りました。
法人化によって、地域との連携がますます深まり、活動の幅も広がっていくことになります。
今まで以上に地域の方々と積極的に関係を強めていきたいと考えておりますので、ぜひともお気軽にお声をお掛けください。
 

地域研究交流センターの役割

 1 公開講座やセミナー等の実施による生涯学習機会の提供
 2 地域課題や地域振興に関する研究プロジェクトの実施
 3 産学官連携への取り組みと地域ネットワークの構築への取り組み
 4 受託調査研究への取り組み
 5 出前講座などの地域交流や地域支援への取り組み
 6 学生活動への支援
 

平成30年度 地域研究交流センター運営委員


地域研究交流センター長
 箕浦 一哉 教授 (国際政策学部総合政策学科)

運営委員
 伊藤 智基 准教授 (国際政策部総合政策学科) 
 兼清 慎一 准教授   (国際政策学部国際コミュニケーション学科) 
 杉山 歩  准教授   (国際政策学部国際コミュニケーション学科) 
 青柳 暁子 准教授 (人間福祉学部福祉コミュニティ学科)
 石垣 千秋 准教授 (人間福祉学部福祉コミュニティ学科)
 里見 達也 准教授 (人間福祉学部人間形成学科)
 野澤 由美 准教授 (看護学部看護学科)
 須田 由紀 講師  (看護学部看護学科)
 茅野 久美 助手  (看護学部看護学科)
 輿水 達司 特任教授(地域研究交流センター)
   佐藤 文昭  特任教授  (地域研究交流センター)